一人暮らしの時の私の引越し体験

親元を出て一人暮らしをしてから、 3年たった頃に荷物も増えてきたので引越しを考えるようになりました。

1DKの部屋も一人では狭いとも言い切れないのですが、 だんだん荷物が増えてきてしまってもう少し広い所へ引越したいと思うようになりました。

リビングと寝室の他にもう一部屋あれば、荷物をその部屋で整理することができます。

賃貸情報の雑誌を買って物件探しを始めました。

どうせ引越すなら交通の便が良くて、スーパーやコンビニや銀行、 郵便局などが近くにあるのが良いと思いました。

情報誌に載っていた気になる物件3か所位を見せてもらう為に それぞれの不動産会社に連絡を取りました。

店舗まで行かなくても日にちと時間を待ち合わせして物件だけを見せて貰えるので便利でした。

その中から一番気に入った物件を取り扱っていた不動産屋さんに行って、 手続きを取りました。

入居日も決まったので、引越し屋さんの手続きをすることにしました。

インターネットで運送会社を調べたところ、赤帽が安そうだったので東京都内の赤帽に頼みました。

だいたいの家具を教えましたが、見積には来ませんでした。

当日頼んだ時間に赤帽が来たので、一緒に荷物を運んで引越し作業をしました。

荷物は多かったですが、それまでの間に自分でも小物を新居に運んでいたので、 1回の積み下ろしで済みました。

とてもスムーズに引越しできたと思います。